原稿投稿

原稿投稿について
A)第22回スポーツ傷害フォーラムの演題は、スポーツ傷害フォーラムの会誌としてホームページ上に公開する。
http://www.sports-injury.jp/
B)掲載用原稿の分量は 400字詰原稿用紙10枚(図、表、写真を含む。図、表、写真は1点=400字1枚に相当)を限度としてまとめて、所定のパソコン用ソフトに打ち込み、そのCDR等の記憶媒体とプリントアウト原稿の2点でご提出下さい。
なお、原稿について、内容、分量など調整する必要が生じた場合は、検討させていただきます。
C)原稿〆切
平成29年3月末(〆切日を経過した場合は抄録のみとする)
D)原稿送付先
〒565-0871 吹田市山田丘2-2
大阪大学大学院医学系研究科
健康スポーツ科学(スポーツ医学)
E)公開 平成29年12月予定
F)著者、共著者の所属(MD:PTなど)の明記と連絡先著者(corresponding author)の住所・メールアドレスを記載して下さい。
G)参考文献は、下記の体裁にて記載をお願いいたします。

参 考 文 献
3名以内の著者は全員記載し,4名以上では初めの3名を記載し「他」,“et al.”を添える.文献の配列は本文での引用順に並べ番号を付ける.同一著者の文献は年代順に記載する.本文中では上付きの番号を付けて引用する.雑誌名の省略は,和文雑誌はその雑誌の正式のものを用い,英文雑誌は原則としてIndex Medicusの略称に従う.文献記載の形式は以下の例に準じる.
1) 雑誌
著者名(姓を先に).表題.誌名 発行年;巻数:頁.
例) Justy M, Bragdon CR, Lee K, et al. Surface damage to cobalt-chrome femoral  head prostheses. J Bone Joint Surg Br 1994; 76: 73-7.
山本博司.変革の時代に対応すべき整形外科治療.日整会誌 2004; 78: 1-7.
2) 単行本
著者名(姓を先に).表題.編者.書名.版.発行地:発行者(社);発行年.引用頁.!
例) Ganong WF. Review of medical physiology. 6th ed. Tokyo: Lange Medical Publications;1973.p.18-31.
Maquet P. Osteotomies of the proximal femur. In: Reynolds D,Freeman M,editors.
Osteoarthritis in the young adult hip.Edinburgh: Churchill Living-stone;1989. P.63-81.
寺山和雄.頚椎後縦靱帯骨化.伊丹康人編.新臨床外科全書17巻1.東京:金原出版;1978.p.191-222.

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